普通の働き⽅をやめて⾃分にあった働き⽅を創ろう!
僕らはオフィスを捨て、テレワークで働き⾃分たちに最適化した働き⽅システムを作り⽇々改善アップデートしています。

株式会社Jon&Judy 代表の鈴木です。
文章より動画の方が見やすい!という方はこちらから募集詳細をご覧ください。

TELEWORKDAYS

株式会社Jon&Judyは総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府が推進する「テレワーク・デイズ2021」に参加しています。

僕が考える働く上での2⼤ストレス

1、⾒える化された評価制度

フェアな評価制度があり、毎⽉昇給できるシステムがあり、ちゃんと働いてる⼈に”差”をつける仕組みがあります。
「なんで、仕事のできないあの⼈と私は同じ給料なんだろう・・・」
といったストレスをフェアな評価制度でなくしました。

みんな平等にしよう。
建前ではよく⾔ったもので、本⾳でいうと「平等」はストレスしかうまない事に気づいてます。
公平だが平等ではないし不平等が真実だ。
だから、給料システムもそうあったほうが、仕事ができる⼈たちはストレスなく働けるよね!

2、まいにちの通勤時間

JJは、ぼくと妻の実家で飼っていた⽝の名前。ジョンとジュディからつけました。
なぜなら、夫婦で会社に愛着を持ちかたかったから。
家族の協⼒なくして、会社経営はうまくいきません。

これは働くスタッフも同じです。現在の5名いるスタッフは全員がリモートワークで働いてます。
パソコンとスマホがあれば、好きな場所で仕事ができるんだから、
無駄な通勤時間を削って、家族との時間を⼤切にした⽅がいい。

スタッフにも家族の時間を⼤切にしてもらいたい。
特に産まれたばかりの⾚ちゃんがいるなら、なおさら家族との時間を作って、触れ合ってください。

こんな2つのストレスを感じたことがあるなら、
JJで⾃分にあった働き⽅を創ろう!!

株式会社Jon&Judyはこんな会社です。

メディア掲載

普通ではない働き⽅

JJではティール組織モデルを実践しています。
上司を部下の関係を取り払い、スタッフ⼀⼈ひとりが主体的に動く組織作りを意識しています。
フェアな評価制度を取り⼊れると、主体性を持つ⼈にとっては⽔を得たサカナのように⾃由にうごきまわり、最⾼の仕事環境となることでしょう。

あなたの⼈⽣は⾃分で幸せにも不幸にも創ることができます。100%⾃⼰責任です。 ⾔われたことだけをやる⼈にとっては、とても居⼼地の悪い環境だが、主体性を持ったあなたなら、 ⾃分の仕事は⾃分で創ることができ、最⾼の職場環境となるでしょう。

男⼥⽐率男7割⼥3割 スタッフ定着率90%超え!直近3年で1名のみ 未経験から始めた⼈の割合60%が未経験スタート